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「絶対に負けられない戦いがそこにある!!」今回は、サッカー好きなら一度は行ってみたい「日本サッカーミュージアム」について全フロアのみどころと、アクセスまで全て紹介したいと思います!!

ナビゲーターは私、グルメマン。実は元芸人で、サッカー選手キングカズこと三浦知良選手に憧れ、モノマネをしていました。服装もキングカズさんを意識して、スーツにサングラスをかけて行ってきましたよ!よろしくお願いします!

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  • 日本サッカーミュージアムとは?

    日本サッカーミュージアムは2003年に、日本サッカーの歴史と遺産を次代の人々に継承し、サッカー文化を熟成していくことを目的に設立されました。創設から10年をかけて収集したコレクションは、なんと51000点を超え、90年を超える日本サッカーの軌跡とドラマ、名勝負を今に伝えています。ミュージアム内には、なでしこジャパンが獲得したFIFA女子ワールドカップ優勝トロフィー、日本が世界に誇るフェアプレー賞の数々、今日の隆盛を築いた先駆者の軌跡を辿る貴重な資料など、日本サッカーの歴史を物語る数多くの品々が所蔵、展示されています!

    日本サッカーの歴史にふれる旅の始まりです。それでは行きましょう!

    ミュージアムの入口

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    こちらがミュージアムの入口です。日本代表のカラー、青が印象的な建物ですね。あっ、グルメマンの服装に気づいたでしょうか?スーツ、サングラスそして、キャリーケース!そう、海外で代表の試合が終わり空港から駆け付けた風のキングカズさんを意識しています!!今回は、小道具のキャリーケースも持参し、相当気合が入ってますね。

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    中に入るとすぐに、入口付近の受付の方が笑顔でパンフレットを渡してくれますよ。隣にフロア案内がありますね。「日本サッカーミュージアム」のフロアは、1F、B1、B2とあり、B2以外はなんと無料で見学できるのです。

    また、受付では荷物を預かってくれるサービスがあります!大変便利ですね。大きな荷物を持ってきた方は利用しましょう。グルメマンも「キングカズさんの雰囲気を出すためだけに持ってきた重要なキャリーケース」を預かってもらいました。入口で早くも大事な小道具を捨てた!!(笑)

    それでは1Fから見ていきましょう!

    1F アッパースタンド

    新着・情報コーナー

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    1Fは新着・情報コーナーです。入口入って右側に、世界のサッカー切手、なでしこジャパンサイン入りユニフォーム、なでしこジャパンの選手が使用したスパイク等がガラスケースに入れて展示されてます。早くも目が釘付け!

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    「FIFAワールドカップロシア2018・アジア2次予選兼 AFCアジアカップUAE2019予選」の使用球と公式試合球です。ボールには、選手とハリルホジッチ監督のサインが入ってます。

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    入口の正面には、サムライブルーのサイン入りユニフォームとボールが。そして、1Fで早くも「日本サッカーミュージアム」の見どころの一つが!2枚目の写真の「FAシルバーカップ」です。「FAシルバーカップ」は1919年にTheha(イングランドサッカー協会)より贈呈され、1921年に大日本蹴球協会(現日本サッカー協会)が創設される契機となった由緒ある物です。このシルバーカップが無ければ今の日本サッカーも無かったんですね。

    ヴァーチャルスタジアム

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    残念ながらこの日は入ることができませんでしたが、この中には世界初の大型映像装置メガビジョンがあります。

    ヴァーチャルスタジアムーサッカー

    出典:日本サッカーミュージアム(http://www.jfa.jp/football_family/news/00002768/)

    セミナーや各種イベントなどを行ったり、JFAチャレンジゲームの会場としても使用します。JFAチャレンジゲームとは、子供に必要な動きづくりを徐々にステップアップしながら取り組んでいく個人向けプログラムです。毎月1回(第4土曜日)定期開催中。

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    1FからB1へと階段を下りてます。ここには沢山のJリーガーの写真が。

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    好きな選手や監督を探してみてください!

    B1 ロゥアースタンド

    Jリーグコーナー

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    B1はJリーグコーナーになります。こちらも無料とは思えない充実した展示物がたくさんあります。Jリーグの試合があるときは、上のテレビで中継されますよ。床には何やら足跡が、

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    中村俊輔選手、遠藤保人選手など有名サッカー選手の足跡がずらりです!

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    フーズボールで自由に遊んでください。おっと記念撮影ポイントきましたよ、コチラ!

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    Jリーグ杯の優勝銀皿レプリカです。パシャリッ!!

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    台に上がる前はピッチのコンディションを確かめましょう(笑)

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    J1,J2各チームの情報をまとめた物が棚にずらりと並んでます。

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    外には、ベンチが。これは「2014 FIFAワールドカップ ブラジル」に使用された、「競技者用ベンチ」です。全く同じものなので、サッカー日本代表選手の気分が味わえますよ!

    日本サッカー殿堂

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    日本サッカーの発展に尽力した功労者がずらり。72人もの方が掲額されています。

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    奥に進み突き当りを右に曲がると、レファレンスルームがあります。レファレンスルームには、サッカーの資料がたくさんあり、事前に調べたい項目を伝え、該当する資料があればレファレンスルームで閲覧する事ができます。料金は500円。事前に必ず予約が必要です!

    ミュージアムショップ FLAGS TOWN

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    ショップではミュージアムオリジナルグッズや、日本代表、Jリーグ関連のオフィシャルグッズ、そしてtotoも販売しています。

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    ショップで購入したユニフォームには、背番号と名前を入れることができます。料金等の詳細はこちらをご覧ください。背番号11のユニフォームに時代を感じ、動揺を隠せないグルメマン。思わずグラサンがポトリッ・・・。

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    以上が無料のフロアです。さて次はいよいよ、B2有料フロア。入口横に券売機がありますので、購入しましょう!

    B2 ピッチ(有料フロア)

    2002 FIFAワールドカップ

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    B2に下りてすぐのゾーンには、FIFAワールドカップ日韓2002の記録が残されています。日本が初めて決勝リーグに進んだ大会として覚えている方も多いのではないでしょうか?

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    中央には日本代表の円陣が!一人分のスペースが空いているので、もちろん入って記念撮影しましょう!!宮本選手の、フェイスガード懐かしいですね!

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    覚えていますか?ドイツの守護神オリバーカーン!等身大サイズのマネキンは、スゴイ迫力ですよ。グルメマンが対決したい一人でもあったので、PK対決を挑んでみました!ゴールしてカズダンスみせられるか?!

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    無情にもシュートは枠の外に、4年連続で欧州最優秀ゴールキーパーに選出された実力は確かでした。ドイツサッカー史に残るGKの一人、オリバーカーンに完敗・・・といった寸劇を楽しむグルメマンですが、カメラマンの「このくだりいる?」という言葉に一気に現実に引き戻されました(笑)

    サッカーとの出会い

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    サッカー選手がサッカーと出会った頃の思いが紹介されています。サッカーで壁にぶつかった時は、ここにきて数々の言葉を読んでみてもいいかもしれませんね。きっと熱い気持ちが湧いてくると思います。

    3Dシアター

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    150インチの大スクリーンでは、3Dメガネをつけてサッカーの試合を楽しめます。

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    4つのブースでは、FIFA女子ワールドカップドイツ2011の決勝、準決勝他2試合を見ることができます。なんと巻き戻し、早送りも可能!優勝の感動が蘇りますよ。

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    次のゾーンに移動していると、あっ、これは!?・・・・そう、試合終わりよく目にしますよね!

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    試合後のインタビュースペースです!!これにはテンションが上がりました。

    記者「キングカズさん、今日の試合の勝因は?」

    キングカズ「いやー、良いパスがきたんでね、思い切って足を振りぬいたら、入って。その一点を守り切って、なんとか勝ちました。ほんとに北澤ナイスゴール!次は僕も、出場したいと思います!」

    いや、出てないんかーい!!!!(笑)・・・さあ、お楽しみはまだまだ続きますよ。

    ロッカールーム

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    なでしこジャパンのロッカールームです。澤選手、川澄選手等のユニフォーム、スパイクが展示してありますよ!展示品は大会、試合毎に随時更新されます。

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    一部だけ座れるようになってますよ!座って、「試合後のキングカズ」を再現してみました。

    「疲れた~、ゾノ(前園)、西麻布行く?」

    という声が聞こえてきそうですね(笑)

    フェアプレー

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    ここにあるのはフェアプレーの証である、フェアプレー賞のトロフィーやカップです。FIFAはフェアプレーデーを設けるなど、ルールを遵守し、相手をリスペクトする「フェアプレー精神」を重視していることから、これらの賞は日本サッカー界が世界に誇れる財産と言えます。チームだけではなく、日本サッカー協会も2007年から4年連続でAFCからAFC年間最優秀フェアプレー協会に選出されています。

    ヒストリカルアーカイブ1

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    日本サッカーの草創期から現在までの、記録が展示物とともに紹介されてます。このゾーンの見どころの一つは、1936年のべルリンオリンピックで優勝候補のスウェーデンを破った日本代表です!世界を驚かせたその勝利は「ベルリンの奇跡」と言われています。その時のユニフォームがコチラ!

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    日本代表がオリンピックで初得点を挙げた、FW川本泰三選手が着用したユニフォームです!ミュージアムに展示されている最古のユニフォームでもあります。今のユニフォームと素材が違うのはもちろんのこと、背番号も無かったんですね。

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    サッカー競技において、アジアでは初のメダル獲得となった、1968(昭和43)年メキシコオリンピックのサインボールも!

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    隣のゾーンにも渡り、日本サッカーの歴史が紹介されてます。まずこちらのゾーンの見どころはコレ!

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    Jリーグ開幕戦試合球!!1993年ついに日本サッカーがプロ化されたんですね。このプロ化の動きに合わせて、三浦知良選手は日本をワールドカップに連れていく為に、ブラジルの名門サントスFCからヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ)に移籍、その活躍でJリーグを盛り上げました。Jリーグ初代MVPも獲得、赤いスーツで登場したシーンを覚えてる方も多いのではないでしょうか?

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    この日は、中学生が職場体験をしていました。「説明させていただいてもよろしいですか?」と声をかけてくれたので、もちろん喜んでお願いしました!

    中学生「ワールドッカップアメリカ1994・アジア最終予選、日本はエース三浦知良を筆頭に、初めてのワールドカップ出場を目指し、対イラクとの最終戦に臨みましたが、ロスタイムに同点のゴールを許し、初のワールドカップ出場の夢はついえてしました。これをドーハの悲劇と呼んでいます。」

    グルメマン「・・・・・・・・・・・なるほどね」※まさかドーハの悲劇の説明をされるとは思っていなかった・・・。

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    わかりやすく、1分程説明してくれました。ありがとう!!皆さんも声をかけてくれた時は、聞いてみてください。

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    こちらは、澤穂希選手がFIFA女子ワールドカップドイツ2011の決勝戦で使用したスパイクです!その他にも沢山のユニフォーム、スパイクが展示されています。

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    FIFA女子ワールドカップドイツ2011優勝トロフィーです!!アメリカとの決勝戦、PKの末勝ち取ったんですね。GK海堀あゆみ選手のファインセーブに熱狂したのを覚えています!!

    トロフィーケース

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    こちらのゾーンでは、数々のトロフィーが展示されています。中でも目を引くのが、

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    2011年国民栄誉賞盾ですね。2011年8月18日、菅直人首相(当時)よりなでしこジャパン(日本女子代表)に授与されたものです。FIFA女子ワールドカップドイツ2011で初優勝を果たしたなでしこジャパンの活躍は、東日本大震災により大きなダメージを負った日本国民に勇気を与え、あきらめない姿は感動を呼びましたね。思わず「これがあの!」と言ってしまいました。

    FIFAワールドカップトロフィールーム

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    「日本サッカーミュージアム」一番のシャッターチャンスポイントが来ましたよ!これが、FIFAワールドカップ日韓2002の優勝トロフィーのレプリカです実際に触ることができます。ちなみにこれは3代目の優勝トロフィーのレプリカです。1代目の優勝トロフィーは、第9回大会で3回目の優勝を飾ったブラジルが永久保持することになりました。その後、1974年の第10回大会から使用された優勝トロフィーは、2006年の第18回大会の前にリニューアルされ、現在のトロフィーのデザインになったんですね。一番テンションのあがるポイントですよ!!

    ワールドカップへの挑戦

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    こちらでは、日本代表のワールドカップへの挑戦の歴史を振り返ることができます。歴代のユニフォームも展示されています。

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    見て下さい!これは、FIFAワールドカップアメリカ1994年・アジア地区最終予選、イラク戦前のミーティングで使用された資料です!この試合に勝てば初めてのワールドカップ出場が決まる大事な一戦、右上に書かれたUSA90min(アメリカまで90分)や、左に書かれたオフト監督の戦術や、心構えがとてもリアルに伝わります。

    特別展示

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    特別展示ゾーンでは、期間ごとに様々な展示が行われています。訪れた時は「なでしこジャパン FIFA女子ワールドカップカナダ2015特別展示」が開催中でした。選手の直筆コメントがみどころです!※展示は終了しています

    利用案内

    営業時間

    火曜日~金曜日:13:00~18:00(最終入場17:30)

    土日・祝日営業:10:00~18:00(最終入場17:30)

    休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)

    入場料

    一般大人【500円】/小中学生【300円】

    住所

    〒113-8311 東京都文京区サッカー通り本郷3-10-15 JFAハウス

    電話番号

    03-3830-2002

    お得な割引情報♪

    下記の条件でピッチ(B2)の入場料が100円割引されます!!※重複して割り引かれることはありません。又ピッチ(B2)は再入場不可です。

    • 身体障害者
    • 20名以上の団体(学校・企業関係者など)。団体入場は事前の予約必要
    • 幼児無料
    • JFAファミリー(今年度日本協会加盟各団体に登録している選手・審判員・役員・指導者)
    • 日本サッカー後援会会員
    • 国内で開催されたサッカーの有料試合のチケット・半券を持参した方。(※来館日より1年以内に国内で開催されたサッカーの有料試合)

    行く前に、確認してお得に楽しみましょう!

    アクセス

    アクセスをご案内します。

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    出典:日本サッカーミュージアム(http://www.jfa.jp/football_museum/access.html#pankz)

     

    最寄駅は以下の2駅です!

    東京メトロ丸の内線「御茶ノ水駅」2番出入り口より徒歩約7分。

    JR「御茶ノ水駅」御茶ノ水橋口より徒歩約7分。

    どちらも、目印は「サッカー通り」の看板です!!

     

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    東京メトロ丸の内線を利用する方は、「御茶ノ水駅」2番出入り口を出たら、国道405号線を右に進んでください。

    JRを利用する方は、「御茶ノ水駅」御茶ノ水橋口を出たら、目の前の橋(御茶ノ水橋)を右に進んでください。そして国道405号線に突き当たったら、左に進みましょう。

    すぐに「サッカー通り」の看板が見えます!サッカー通りをしばらく歩くと、

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    「サッカーミュージアム入口」の交差点が見えてきますので、更にまっすぐ進むと、

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    到着です!!

    その他交通機関情報

    電車でお越しの方

    • 東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」よりお越しの方(徒歩約9分)
      「2番出口」より「本郷通り」を進み「サッカーミュージアム入口」交差点を左折
    • 東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」よりお越しの方(徒歩約9分)
      「B1出口」より「聖橋」を渡り「本郷通り」を進み「サッカーミュージアム入口」交差点を右折
    • 都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」よりお越しの方(徒歩約9分)
      「5番出口」より「本郷通り」を進み「サッカーミュージアム入口」交差点を左折

    バスでお越しの方

    • 都営バス「湯島一丁目」バス停(徒歩2分)
      茶51番系統 駒込駅南口→御茶ノ水駅前
    • 都営バス「順天堂病院前」バス停(徒歩5分) 茶51番系統 御茶ノ水駅前→駒込駅南口
      東43番系統 東京駅丸の内北口→荒川土手操車所前
    • 都営バス「本郷二丁目」(徒歩5分)
      東43番系統 荒川土手操車所前→東京駅丸の内北口

    ※お体の不自由なお客様は館内駐車場をご利用いただけます。スペースが限られていますので事前のご予約をお願い致します。

    まとめ

    「負けられない戦いがそこにはある!!」日本サッカーの歴史はその連続でしたね。今の日本代表しか知らない方も、この「日本サッカーミュージアム」に来ると、楽しく現在までの日本サッカーの歴史を知ることができます。きっと今以上に日本代表そして、サッカーを好きになると思います。ワールドカップに出ることが夢だった20年前から、今では優勝することもできる程進化した日本サッカー。その進化の過程にあった汗や涙を流した選手や監督、それを取り巻く人々のドラマを「日本サッカーミュージアム」に来て体感してください!!

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    名称 日本サッカーミュージアム
    定休日 月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
    営業時間 火曜日~金曜日:13:00~18:00(最終入場17:30)
    土日・祝日営業:10:00~18:00(最終入場17:30)
    入場料 一般大人【500円】/小中学生【300円】
    アクセス JR「御茶ノ水駅」よりお越しの方(徒歩約7分)
    東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」よりお越しの方(徒歩約7分)
    東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」よりお越しの方(徒歩約9分)
    東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」よりお越しの方(徒歩約9分)
    都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」よりお越しの方(徒歩約9分)
    都営バス「湯島一丁目」バス停(徒歩2分)
    都営バス「順天堂病院前」バス停(徒歩5分)
    都営バス「本郷二丁目」(徒歩5分)
    住所 東京都文京区本郷3丁目10−15 日本サッカー協会ビル
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